頬のヒアルロン酸注入で若々しさを取り戻す

地味な顔立ち

地味な顔立ち顔が小さくてうらやましいと言われました評判はよく調べておくことがおすすめ

地味な顔立ちということもあり、若いときから大きな変化はありません。
昔の友人に会ったときは、以前とまったく変わっていないなどと言ってもらえることも多く、お世辞とはわかっていてもうれしく感じていました。
30代までは大きな変化を感じていなかったのですが、さすがに40代にもなると衰えが目立ってきます。
知人や友人は中年期になると、体重が増えてそれが悩みのようでしたが、私の場合は逆に体重が落ちてきていたのです。
30代ぐらいまでは、体は痩せても顔は丸いままでキープできていました。
それゆえ、体調の悪さを隠すこともできたのです。
それが、40代になると顔の肉が落ちるようになり見るからに不健康そうに見えるのが気になっていました。
周囲はそれほど気にならなかったようですが、毎日洗顔やメイクをしていることもあり、自分の顔の変化はすぐにわかります。
実際に頬のあたりを触ってみても以前のようにふっくらとした感じではなく、肉が落ちてげっそりとしているのがわかります。

ヒアルロン酸には、医学的な理由で注入してはいけない部位があります。


①鼻先 ②鼻柱 ③ほうれい線の鼻翼付近

これらの部位にヒアルロン酸を注入することは危険です。


「鼻先にヒアルロン酸を入れました」みたいな報告が散見されますが、知らないで注射しているドクターがいるということです。

— 安本匠@仙台の美容外科医 (@TCB_Yasumoto) 2019年8月29日